若き皇帝=世界の偉人による史上最年少での最高峰の勲章!!! ( 中学校 )

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☆☆若き皇帝=世界の偉人による史上最年少での最高峰の勲章!!!☆☆

小学生中学生高校生大学生などの若者たちを中心に😊僕の人生で実際に

起こってしまった😊まさかまさかのビックリおもしろ体験談ブログを見てもらい😊

最終的には😊親身になって😊誠意を持って😊いろんなことで悩んでる今の若者たち😊

みんなの相談に乗ってあげたい!って思って😊立ち上げた特別なブログなんだ♪♪♪

☆☆若き皇帝=世界の偉人による史上最年少での最高峰の勲章!!!☆☆

以前ぼくは体験談の中で、小学2年生8歳で、生まれて初めてビビビッ!を感じてからの、この28年間での、自分がビビビッ!って強く感じた、28年間における全体の総合順位、トップ3を紹介したんやけど、みんな覚えてくれてるかな??

そう!第1位は僕がこの地球上で一番尊敬してる、フィギュアスケート羽生結弦くん。そして第2位がテニス界の皇帝、プロテニス選手のロジャー・フェデラー選手。

全世界のあらゆる全てのスポーツの専門家たちから、あらゆる全てのスポーツ競技を含めて、総合的に判断した結果、あらゆる全てのスポーツの中で、史上最高&史上最強の絶対王者に選ばれている、フィギュアスケート界の生ける伝説である羽生結弦くんが、2018年2月17日(土)、オリンピック2大会連続での金メダルを達成。

「個人種目」での2大会連続の金メダルは、日本人としては冬のオリンピック、史上初の大快挙=大偉業なんだよね。そう!羽生結弦くんは23歳の若さで見事に、近代オリンピック史上最高の偉業&近代オリンピック史上最高の快挙を成し遂げたんだよね。

結弦くんの金メダルが決まった瞬間から、大粒の涙が溢れ出てきてしまってさ。涙が収まるまでに1時間くらい、かかったかな。本当に本当に、感動的なオリンピック2大会連続での金メダルだったんだよね。結弦くんも言ってたけど、今まで生きてて本当に良かったと、心の底から思えた瞬間だったんだよね。

そんな、あらゆる全てのスポーツにおける、史上最高&史上最強の「絶対王者」に選ばれている、フィギュアスケート界の「生ける伝説」である羽生結弦くんが、またまた、「ものすごく価値のある勲章」を手に入れたんよね。

それは日本人にとって、一番栄誉ある、最高峰の勲章で、「国民栄誉賞」という勲章なんだよね。この「国民栄誉賞」という勲章は、日本野球界の至宝である、世界のホームラン王、王貞治氏がホームランの世界記録を樹立した時に、王貞治氏の偉業を讃(たた)える為に制定された、日本人にとって、一番栄誉ある、最高峰の勲章なんよね。

すなわち、王貞治氏(現在のソフトバンク球団会長)のように、ものすごい偉業(ホームランの世界記録)を達成した日本人しか、受賞することが出来ない、僕たち日本人にとって、ものすごく価値のある、一番栄誉ある、日本最高峰の勲章なんだ。

そんな日本最高峰の勲章である「国民栄誉賞」を23歳という、ぶっちぎりでの史上最年少の若さで受賞した、フィギュアスケート界の若き皇帝=羽生結弦くん。

全世界のスポーツの専門家たちの評価は凄(すさ)まじく、ショートプログラム・フリープログラム、両方の世界最高得点を連発し続けた2015年から、スポーツ界における「世界の偉人」として、スポーツ界における「最高峰の地位」に君臨している、メッチャ特別な存在なんだよね。

ちなみに、日本人スポーツ選手で、全世界のスポーツの専門家たちから、スポーツ界における「世界の偉人」として評価されているのは、この50年という、ものすごく長い年月において、王貞治氏と羽生結弦くんの2人だけ、なんだよね。

50年間で、日本人は、たった、2人だけ、なんだよ!!!

つまり、全世界のスポーツの専門家たちから、スポーツ界における「世界の偉人」として評価されるということは、日本最高峰の勲章である「国民栄誉賞」を受賞することよりも、はるかにはるかに、難しいことなんだ!!!

なぜなら、全世界のスポーツの専門家たちが設定している、「世界の偉人」になれる基準が、ビックリするくらい、ものすごく厳しいからなんだ。

基本、どのスポーツにおいても、「世界の偉人」になれる人数は1人か2人、多くて3人まで。ちなみに、野球では王貞治氏とベイブルース氏(米国の英雄)、ハンク・アーロン氏(米国のホームラン王)の3人。フィギュアスケートでは羽生結弦くんと、結弦くんの前の皇帝プルシェンコ氏の2人だけなんよね。

テニスの世界では、皇帝ロジャーとジョコビッチ選手の2人(2人とも現役の選手)だけで、サッカー界では神様ペレ(ブラジルの英雄)と、皇帝ベッケンバウワー(ドイツの英雄)、ヨハン・クライフ氏(オランダの英雄)の3人。

どう!これでわかったかな?

全世界のスポーツの専門家たちが設定している、「世界の偉人」になれる基準が、ビックリするくらい、ものすごく厳しいってことを!!!

だから、そんな信じられないくらい厳しい基準をクリアして、「世界の偉人」になっている、結弦くんは、みんなが思っているよりも、はるかにはるかに、「ものすごく偉大な」スポーツ選手なんだ!

ということで、羽生結弦くんのこと、あまり知らなかったって人は、僕のこの記事を機に、是非ぜひ、結弦くんのこと知ってくださいな。ネットとかで検索すれば、結弦くんのこと、たくさんたくさん載(の)ってるから、是非ぜひ、結弦くんのこと、たくさん知ってもらえると嬉しいかな。特に、wikipediaには結弦くんのこと、詳しく紹介してあるから、丁寧に見てみてくださいな。

結弦くんに関しては、別の記事で、彼の伝説の「神回」について、詳しく紹介しているので、まだ見ていない人は、「骨の髄まで武士&闘将♪真の絶対王者♪オリンピック2大会連続での金メダル!!」、「日本史上初の大偉業♪冬のオリンピック2大会連続での金メダル!!」という記事も、是非ぜひ、見てみてくださいな。

ということで今回は、信じられないくらい、ものすごく厳しい基準をクリアして、全世界のスポーツの専門家たちから、スポーツ界における「世界の偉人」として、全世界から評価されている羽生結弦くんに、「国民栄誉賞」という、新たな勲章が加わったことについて、紹介させていただきました。

みんなには、骨の髄まで武士&闘将、人類史上最も男らしい男である、羽生結弦という武士&闘将の、「偉大さと魅力」をたくさん知ってもらい、羽生結弦という男の1ファンになってもらえたら、僕としてはすごく嬉しいことなんだよね😊

最後に、羽生結弦という男の、「偉大さと魅力」を垣間(かいま)見るエピソードを2つ紹介して、みんなとお別れしたいと思います。

①2014年のソチオリンピックで、19歳の若き金メダリストになった彼が、今までのフィギュアスケート人生を振り返っていた時のコメントの中にあった言葉。

「3歳でスケートを始めてからは、1年365日、スケート漬けの毎日で、1度も、友だちと遊んだ記憶がないですね!」

3歳からスケート漬けの毎日で、1度も、友だちと遊んだ記憶がない、地獄のような青春!!!

みんなだったら、こんな地獄のような人生に、耐えられるかな?

少なくとも、羽生結弦という少年、羽生結弦という青年は、不屈の精神を持って、この地獄のような人生に耐え抜いたからこそ、19歳という若さで、世界の頂点に君臨できたんだと、僕は思います。

②小学校高学年の時に、地元のテレビ局の取材を受けていた時のコメントの中にあった言葉。

ジャンプ練習で何度も転倒して、血だらけの身体になっている結弦少年の姿を見て、リポーターの人が、「こんな血だらけで、痛くないの?」と尋ねると、

「失敗して転倒するのは100%自分のせいなので、どんなに血だらけになっても、どんなに痛くても、自分のせいだから、我慢しないと(いけない)!!!」

みんな、もう1回言っとくけど、これ、小学生の言葉だからね!

ソチオリンピックで結弦くんが、19歳で金メダリストになった後、日本フィギュア界のレジェンド、高橋大輔氏が「羽生くんほど、男気に溢れた、男らしい人を見たことがない」と言っていたが、テレビの取材を受けた時に、小学生の結弦くんが、さも当たり前かのように言った、この言葉を聞いた瞬間、僕の全身に強烈なビビビッ!が走り、「この子はなんて男らしいんだろう!まるで昔の武士、闘将のようだ!」と、僕は感じたんだよね。

小学生で、

「失敗して転倒するのは100%自分のせいなので、どんなに血だらけになっても、どんなに痛くても、自分のせいだから、我慢しないと(いけない)!!!」

なんて、言える ?!?!?!    絶対に、無理だよね。

結弦少年の何がすごい!って、「この言葉」を「当たり前の考え」として、言い切っているところなんだよね。そう!結弦少年にとっては、「この言葉」は「当たり前の考え」なんだよね。だから、結弦少年は「すごい」んだよ!

テレビの取材だから、かっこつけて偉そうなこと言っちゃえ!だったら、わかるんだけど、彼の中には、そんな雰囲気が微塵(みじん)も=全く無くて、「自分が下手で転倒してるなら、どんなに血だらけになっても、どんなに痛くても、我慢するのは当たり前のこと」という、彼の男気あふれる信念みたいなものが、ひしひしと伝わってくる、そういう男らしい言い方だったんだよね。

この時から僕は、羽生結弦という少年の、羽生結弦という男の「虜」「とりこ」に、なってしまったんだ!

羽生結弦

見た目は・・・何から何まで、キラキラの王子様

しかし中身は・・・骨の髄まで武士&闘将、人類史上、最も男らしい男

僕は、羽生結弦という青年と、同じ時代を生きれることを、心から誇りに思います。